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HTMLに関しては、正確な書式(区域構造・ブロック構造)・アクセスし易 さ(アクセシビリティ)・適切な降格化をキワードにして記載します。そ の他の話題に関しては、環境知性と社会力をキワードにして記載していく つもりです。

HTMLは発展しXMLへと拡張されてきていますが。ウェブの通史という意味 から、HTML 2.0の仕様書や関連する簡単なSGML入門などへも言及していま す[パラグラフ・識別情報(要素)・区域構造・用語]。

02.07.30
NCI 全アイルランド癌会議議事録:[ ウィレット教授のがん予防7カ条]
02.07.27
成人病対策の基本:食事と運動 上記の[アーカイブ]をアップしています。アニメ画像で運動が分かりやすくなっています。
02.06.17
Exercise: A Guide from the National Institute on Aging and a Video
翻訳はじめました。
02.05.16
サブページの[根拠に基づく医学(EBM)]に、下記のリンク追加
Exercise: A Guide from the National Institute on Aging and a Video
02.04.15
サブページに[根拠に基づく医学(EBM)]追加
01.10.24
リハビリテーション法508条【Section508】が公開されています。
[http://www.udit-jp.com/Section508/index.htm]
01.09.02
21世紀全ての人の健康:関連の宣言・憲章の翻訳: [オタワ憲章]など
01.08.23
[市民満足学会へ]
01.08.21
プライマリーヘルスケアの考え方と憲章・宣言
[primary medical careからprimary health careへ]
01.07.12
CDCのインフルエンザ・ワクチン情報: [ワクチン情報
01.06.21
これからの季節は食中毒予防に: [身近な病気]
01.03.26
01.03.26版の[如何なるブラウザでも、閲覧可能に]の全ページについて、W3C検証とBobbyチェックで確認しています。
01.03.14
[如何なるブラウザでも、閲覧可能に] 更新:オリジナルが redesigned version になりました。全体像が掴めるいいサイトです。
01.02.02
「W3C知的所有権についてのFAQ(20000620)」に関連する三つの文書更新
IPR Notice and Disclaimers-20000612(jp)
http://www.asahi-net.or.jp/~bd9y-ktu/html4rec_f/iprnotj-20000612.html
Document Notice-19990405(jp)
http://www.asahi-net.or.jp/~bd9y-ktu/html4rec_f/copdocj_19990405.html
Software Notice-19980720(jp)
http://www.asahi-net.or.jp/~bd9y-ktu/html4rec_f/copsofj_19980720.html
01.01.22
W3C知的所有権についてのFAQ(20000620)を更新しました。
01.01.11
| 介護保険調査 | 事例:基本調査の考え方 | 調査基本の要約 |
  o 基本調査員・主治医と二次判定審査会委員の方々
  o ケアマネージャー・福祉士とヘルパーさんたち
  o 利用者の方々も知っておくと役立ちます。
00.11.02
[サブページ]に、在宅介護関連の [自分で樹形モデルを調べよう]を追加しました。介護度がどのようにして決められるのかを知っておくのも大切な事柄です。
00.10.06
サブページに高齢者をとりまく問題:[六十歳からが人生の本番]のウェブ文書化
00.08.17
The Center of Univarsal Designeから、ユニバーサル・デザイン原理など、
[万人に共通の設計とは?]・ロン=メイス講演の翻訳終了
00.08.04
The Center for Universal Design Home pageの
"What is Universal Design ?"の翻訳[万人に共通の設計とは?
00.06.27
学校教育や一般常識の基本になる、二つのFYI文書を翻訳:
FYI0022:[FYI よく尋ねられる、学校のための検討事項](RFC1941)
FYI0028:[ネチケット指針](RFC1855)
00.06.14
[For Your Information Document Index:FYIは、RFCのサブセット]
上記文書からの翻訳をしてみます。
六月夏です。
食中毒予防のため台所や手洗いを思い出してみましょう。[ 身近かな病気]から。
00.06.01
[rfc 1554]ISO-2022-JP-2:ISO-2022-JPの多国籍言語への拡張性
[rfc 2237]ISO-2022-JP-1:インターネットメッセージの日本語文字符号化
00.05.27
[rfc 2119:要求水準を示すためにRFCで使用される鍵単語]
00.05.22
[rfc 2646:Text/Plain書式パラメーター(助変数)]
「rfc 2046、MIMEパート2:メディアタイプ」の更新rfcです。
00.05.18
HTMLではありませんが、構造強化テキストsetext(structure-enhanced text) は、書類整理に有用な書式です。MacとWindows両者にソフトがあり、 [Macフォーク処理]からリンク。
00.05.17
[アーカイブ作成時のデーターフォーク処理]を
Macフォーク処理]と表題を変更し、BinHexとUUEncodeの項目を追加しました。
00.05.06
アーカイブ作成時のデーターフォーク処理]について
00.04.24
MpackやAladdin ExpandorなどMIMEbase64デコーターの意味について
エンコード(符号化): #.Mpack:MIMEbase64対応デコードとは
00.04.12
rfc1740「マキントッシュファイルのMIMEカプセル化 - MacMIME」翻訳
メール添付時のエンコードの意味が理解できます。
00.04.08
国際標準に完全に準拠ブラウザ:ネットスケープ6
---
HTML(XHTML), XML, Style sheetsを国際標準に完全対応することに
なり、拡張競争に一応の終止符が打たれることになるのかもしれま
せん。

ウェブページ制作者は、仕様書に沿って基本構造であるHTML(XML)を
記載し代替機能が優れたスタイルシートでレイアオウトし且つWAIの
アクセシビリティ指針にそって、ページを記載しておけば、誰でも
が見られるページが提供できるという共通基盤がブラウザでも実現
することになります。

基本知識を得るとそれだけの効用効果が得られ、努力しがいがあり
ます。きっと一般の人にも、仕様書がより読まれるようになると思
います。

__記事引用 on
▼00/04/07  東京朝刊  12 頁  3経面  T000407M12--02
家電で動く閲覧ソフト ネットスケープが新バージョン発表
---
 インターネット閲覧ソフト(ブラウザー)の草分けのネットスケープ・コミュ
ニケーションズは六日、新しいバージョンの閲覧ソフト「ネットスケープ6」を
世界同時に発表した。
 米マイクロソフトが「ブラウザーはOS(基本ソフト)と一体で、分けること
はできない」と主張しているのに対し、ネットスケープ6の画面作成ソフトはパ
ソコンだけでなくテレビや携帯端末、ゲーム機、家電製品など様々な機器で動く
ように作られている。
 今回のソフトは、多機能化でマイクロソフトと競っていた路線を変更し、標準
化団体が定めた国際標準に完全に準拠するようになっている。各種端末のメーカ
ー側も標準技術にだけ対応すれば、このソフトを組み込んで利用できる。パソコ
ンの世界で失ったシェアを、それ以外の端末で奪い返そうという戦略だ。
 一九九八年十一月にネットワークの総合サービス会社のアメリカ・オンライン
(AOL)の子会社となった同社は、昨夏に出荷するとしていたバージョンの発
表も断念するなど、市場占有率は下がる一方だった。
[朝日新聞社]
__記事引用 off
0.04.07
MacとWindows間の添付ファイル交換] を修正加筆しました。
00.03.28
MacとWindows間の添付ファイル交換] の図式を加えました。
00.03.25
インターネット入門と電子メール]に、インターネット上でのファイル交換の注意のサイトへリンク
00.03.24
ウェブ・ページの活用]にリンク追加
00.02.02
<Atsushi Sugimura>が
[- XHTML Basic(W3Cワーキング・ドラフト)]を翻訳されています。
00.01.24
環境知性の時代:朝日新聞"http://www.asahi.com/"の
「愛知万博 博覧会国際事務局(BIE)・通産省との会議録全文公開ページ」
00.01.13
[小型情報装置用の簡潔なHTML(W3C NOTE)]の翻訳
00.01.06
中尾圭佐氏が[Accessibility Features of CSS]を翻訳されています。
99.11.27
Newsletters] に日本語が追加されています。
Official PGP home page in Japan]と
PGP/MIME入門]の日本語テキストの取り扱い
このサイトもご覧下さい。
99.11.12
手洗いの意義: インフルエンザ・食中毒・院内感染の対策
99.11.01
RFC 1421(jp) 翻訳してみます。
インターネットメールの私的自由(プライバシー)強化:
第一部:メッセージ暗号化と個人識別方式
RFC 2045 6.8. Base64 内容転送符号化
   base64 Content-Transfer-Encodingは、人が判読する必要がない形式で任意
   の一連のオクテット(8ビット)を表現するよう設計されています。コード
   化やデコード手順は簡潔で、コード化されたデーターは単に非コード化デー
   ターより33%大きくなるだけです。このコード化は、RFC 1421に定義されて
   いるように、プライバシー強化メール(Privacy Enhanced Mail (PEM) )ア
   プリケーションで使用されものと同じです。
99.10.28
RFC 821 翻訳終了。メールとSMTP(ESMTP)の主なRFCは翻訳で揃いま した。
99.10.23
RFC 821 簡潔なメール転送手順(SMTP)を翻訳します。これで、メールとSMTP (ESMTP)の主なRFCは翻訳で揃います。
99.10.21
SMTPとESMTP:RFC1869(1651の更新)とRFC1652 翻訳
99.10.18
マインム(インターネットメールの多目的拡張)の更新文書
99.10.12
RFC 1856 の翻訳終了。一方RFC 822は、アドレス仕様が未翻訳です。
99.10.07
RFC 1856 の翻訳
text/enriched マインム内容タイプ
これらの規範のあるものに合うテキスト整形標準が他にもあります。特に、
HTMLとSGMLはインターネットで広く行き渡って使われています。しかしこの
文書が、そのような他の標準を越えてインターネットメールでtext/enriched
の使用を促進するには、二つの重要な理由があります:
99.10.06
RFC 2046の翻訳終了
Multipurpose Internet Mail Extensions (MIME) Part Two:メディアタイプ
99.10.05
メールの同時代史(ヒストリー)が分かるように資料を揃えました。テキストメール関連(RFC561と822)・7ビット日本語コード系ISO-2022-JP(RFC 1468)・MIMEメール関連(RFC 2045, 2046, 2047と2049)それにネチケット指針訳(RFC 1855)へのリンク・日本語でのメール関連解説サイトへのリンクです。同時代史(ヒストリー)的に見ると、設定の意味も生き生き感じられるようです。
99.09.25
「RFC 822」を平行して翻訳します。
99.09.18
「RFC 2046:第二部 メディア・タイプ」の訳にとりかかります。 RFC 2045.2046,2047と2049に1468で、MIME化の必要性の理解が深くなると思います。そして、メールを正しく設定し正しい書き方を守る必要も理解できると思います。 HTMLと同じことが言えます。
99.09.12
RFC 2045翻訳終了。
「RFC 2049:第五部 適合基準と事例」を翻訳してみます。
99.09.07
RFC 1468 を翻訳しました。
Japanese Character Encoding for Internet Messages
インターネットメッセージでの日本語文字コード化
99.09.04
RFC 2045 を翻訳 in progress
マインム(インターネットメールの多目的拡張) 第一部
インターネット通信(メッセージ)本体の書式
99.09.02
RFC 2047]を翻訳しました。
マインム(インターネットメールの多目的拡張) 第三部
メッセージヘッダーでの非アスキーテキスト拡張
キーワード="encoded-words":
  「符号化-単語」「被符号化単語」「単語の符号化」
99.08.27
MIMEへの過程]のページを更新しました。
99.08.11
リンクに追加:基本的な解説です。
GLOCOM 2000年問題研究会の公文俊平『2000年問題は世紀の変わり目の総力戦』(99/7)『Voice』(99年8月号)掲載
99.08.09
関連資料:メーラーについてのリンクを追加しました。
99.07.28
立場がわかるように、XMLの構成を多少変更しました。
99.07.28
概要がわかるように、仕様書のプレス・リリースと状況報告を翻訳しました。
99.07.21
「A Brief Introduction to Disabilities」(障害の理解のために)翻訳
99.07.05
「電子化・情報技術アクセス諮問委員会:最終報告」
Electronic and Information Technology Access Advisory Committee
を翻訳してみます。
99.07.04
ユニバーサルデザイン原理の翻訳とリンク構成を変更しました。
99.06.28
政策への反映:「米リハビリテーション法508条FAQ」の翻訳
WAIの基準の方向が決まり、市民の権利という視点を踏まえて政策として反映されるようになってきました。
郵政省通信政策のページにリンクをはりました。[ 情報のユニバーサルデザインをめざして]の著者関根氏は郵政省のアクセシビリティ関連委員会のメンバーです。今後の動きはこの二つのサイトから得られるでしょう。
99.6.22
ページの構成(見出し)を少し変更し、WAI関連を追加しました。
WAI指針が勧告になりEITAAC Final Reportもでて、HTML 4.0+WAI+CSSの方向も一段落と思います。
99.06.21
ウェブ内容アクセス指1.0の概況報告書(背景説明とFAQ)
99.06.14
「ウェブ内容アクセス指針 1.0 W3C勧告」
「ウェブ内容アクセス指針 1.0のための技術」
のアーカイブ。[翻訳について]から入手。
99.06.12
「ウェブ内容アクセス指針 1.0のための技術」翻訳終了。
99.05.31
「ウェブ内容アクセス指針 1.0 W3C勧告」の翻訳終了し、「ウェブ内容アクセス指針 1.0のための技術」に取りかかる。
99.05.18
「ウェブ内容アクセス指針 1.0 W3C勧告」
「ウェブ内容アクセス指針 1.0のための技術」
の翻訳を試みます。「HTML 4.0仕様書」と連携している文書です。
99.05.11
はじめに−パラグラフ・識別情報(要素)・ブロック構造・用語について]を再々更新、仕様書を読む前準備とて。
99.04.01
tableとnowrap(widthかnowrapか)
99.03.14
このページの主旨を加えました。
99.03.14
はじめに−パラグラフ・識別情報(要素)・ブロック構造・用語について

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加藤泰孝(bd9y-ktu@asahi-net.or.jp)

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